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大好きな映画のこと、ドラマの感想のこと、日々のあれこれをつづっています。
「太王四神記〜青龍の呪い」
2008年07月20日 (日) | 編集 |
昨日の「太王四神記」。
タイトルは「青龍の呪い」です。

チュシンの王であることを証明するため、4つの神器を探すヨン様演じるタムドク。

いよいよ青龍の登場ですよ。

神器を心臓に埋め込まれているため、恐ろしい姿になってしまった関彌城の城主。

彼が青龍の守り主です。

タムドクが、青龍の神器をその身体から取り除き、やっと「青龍の呪い」から
解放されるシーンは、特撮も使われ美しかった。。。

でも、その城主チョロの部屋が、何故森の中なのかは謎(笑)

よほど観葉植物を育てるのが上手いのか、あっ、中庭なのかな?

タムドクがそうして青龍と出会っているころ、ヨンホゲは飲んだくれているわけでした。

いつまでたっても来ないキハ様を待ちくたびれて、酒浸りのホゲ。

ヨンホゲもだらしないけれど、キハ様がなんだか恐ろしいことになって来ました!

策略で大神官になってしまうし、ホゲにタムドクをやっつけてしまえ、と
そそのかすし。

ヨンホゲが自分を好きだと知っていて、この仕打ち。

いくらタムドクを誤解してのこととはいえ、これではヨンホゲがあまりに気の毒です。

スジニがますます可憐に見えてしまいます。

今回はムン・ソリさん迫真の演技で、キハ様があまりに恐ろしく、
ファチョン会の長老のおどろおどろしさがいまいち。

長老、次回は、サリャンを連れて、ご登場お願いします(笑)

それにしても、ファチョン会の「会」という表現が不思議。

「野鳥の会」とかみたいで(笑)

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